社会保険料33%時代到来に備える画期的対策【マイナンバー制対応】

小規模企業オーナー社長、ひとり社長向け

「社会保険料劇的削減スキーム」
オンラインセミナー

社会保険料の負担で悩む経営者必見です!
法人と個人の支出を1円も変えず、社会保険料だけを
「ガツン」と削減できるまだ誰も知らない
【社会保険料削減方法】を、あなたにお教えします。

こんにちは。山梨県社会保険料適正化センターの河西通友と申します。

本日はオーナー社長のあなたに“とっておきのプレゼント”をご用意しております。
それが表題の【社会保険料劇的削減スキーム】オンラインセミナーです。ご希望の方はその旨を表明してください。

 

「見たい!」と言ってくださるだけでOKです。

 

今からご紹介するのは社会保険料を「ガツン!」と削減するノウハウです。これはオーナー社長なら間違いなく「何それ?詳しく聞かせてよ!」と“前のめり”になるようなお話です。なぜなら、このノウハウは次の7つのメリットをお約束するものだからです。
 

オーナー企業なら即効果を発揮します!
⇒ 決算月などに影響されず、すぐにでも実行可能なスキームです。

面倒な手続きナシ!
⇒ 法定帳簿の記載方法を変えて届け出るだけです。

法人の財務状況関係なし!
⇒ 赤字でも黒字でも効果の出るスキームです。

合法プランです!
⇒ 年金事務所に対する違法性はございません。(※税務署は関係なし)

削減効果が大きい!
⇒ 人によっては数年で8桁の手元キャッシュ増加が可能です。

役員報酬改定の必要なし!
⇒ 年収を変えず法人と社長個人の社会保険料だけを削減するスキームです。

法人と個人の支出は1円も変えず実現可能です!
⇒ 導入にあたっての追加支出はありません。

長引く不況の中、多くの中小企業が少しでもキャッシュアウトを抑えようと「経費削減」の努力を続けています。ところが、社会保険料の「削減」となると、知識不足で具体的な対策を講じないまま、義務感のみで支払い続けている企業が多いのではないでしょうか。

しかし、現状で社会保険料には労使合計でおよそ30%もの負担割合が課されています。この数値は場合によっては税負担以上でしょう。さらに、法人税は赤字ならば課税対象外になりますが、社会保険料は利益とは関係なく、たとえ赤字でも負担しなければならない制度です。

加えて、今後、社会保険料は毎年アップし続けます。つまり、このまま何の対策も講じなければ、仮に売上がこれまでと同じでも、残る利益の額は年々逓減し続けてしまうのです。これでは日頃の経営努力も報われません。

従って、中小企業では会社経営のキャッシュフロー改善のためにも、できるだけ早い段階で、社会保険料対策を行うことが急務の課題といえるのです。そんな中、、、

実は、“法人と個人の支出は1円も変えず、
社会保険料だけを「ガツン!」と削減する方法”があるのですが…

もしあなたがこう言われたら、ちょっと聞いてみたいと思いませんか?

 

​ではここで、2人のオーナー社長のケースを見てみましょう。2人は東京で事業を営むオーナー経営者で、売上も同程度、年齢も同じ、年収も同じでした。ところが、ひとつだけ違っている点があったのです。 それが社会保険料です。A社長は約268.4万円の負担。B社長は約176.2万円の負担だったのです。

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ご覧のとおり、法人負担を含めてA社長とB社長の社会保険料は「約92万円」も違います。社会保険料以外はA社長もB社長も同じ条件なのに社会保険料だけ大きな差が出ています。

「なぜこれほどまで差が出るのか?」

それはB社長が私どもの『社会保険料劇的削減スキーム』を実行したからです。もちろん、A社長もこのスキームを実行するとB社長のように「約92万円」の保険料を削減できます。ここでのケースでいうと、年収を変えたわけでも、社長を退任したわけでもありません。経営環境や法律が変わったわけでも、売上が伸びたわけでもありません。しかし、これだけの差がでるのです。

いかがでしょうか。少しはご興味をお持ちいただけたのではないでしょうか。

通常の社会保険料削減策といえば、その効果も限定的で、ある程度の規模の会社(従業員数が多い)でないと、企業のキャッシュフローに劇的なインパクトを生み出せず、それでいて実行するのが面倒なものばかり、というのが実情です。

例えば、市販されている社会保険料削減のノウハウ本には次のような方法が書かれています。

・ 従業員の退社日を末日より1日早める
・ 昇給月を7月にする
・ 交通費の支払い方法を工夫する
・ 借り上げ社宅制度を導入する
・ 従業員の給与を年棒制にする
・ 業務請負制度を導入する ・・・etc

ところが、今回の【社会保険料劇的削減スキーム】はそうした削減策とは大きく一線を画すものです。なぜなら、ここで紹介するのは、“法人と個人の支出を1円も変えず、社会保険料だけを大幅削減し、法人と個人の手元キャッシュを最大8桁増やせる独自のノウハウ”だからです。

私どもでは、このまだ誰も知らない【社会保険料削減方法】について解説したオンラインセミナーを開催することにいたしました。

 

この情報は本来、私どもとお付き合いのある企業様にお伝えしていたのですが、このコロナ禍、ひとりでも多くの中小企業経営者のお役に立ちたいという思いから、

今回は私どもとまだお付き合いのない企業様にも期間限定で「無料」にてお伝えすることといたしました。

“法人と個人の支出は1円も変えず、社会保険料だけを「ガツン!」と削減する
【社会保険料劇的削減スキーム】を法人経営者限定で無料で紹介いたします。

小規模企業オーナー社長、ひとり社長向け

「社会保険料劇的削減スキーム」
オンラインセミナー

■参加費: 無料 (コロナ禍特別対応)

■参加対象者:法人オーナー経営者様

​■お申込み方法:下記 各日程のリンク先よりお申込みください。

■日程(いずれも同じ内容です。ご都合の良い日時をお選びください)

満員御礼

・2021年11月23日(・祝)10:00~10:45

・2021年11月25日()11:00~11:45

・2021年11月26日(金)13:00~13:45

【追伸】
このオンラインセミナーは、限られた期間のみ無料で、また、参加人数を限定して行います。気になる方は今すぐお申込みください。

なお一人でも多くの法人オーナー経営者にご参加いただけるよう、個人事業主やFP、個人の営業の方、保険募集人の方など、法人オーナー経営者以外の方の視聴登録はご遠慮ください。

山梨県社会保険料適正化センター

​YKコンサルティング

​代表 河西通友